Michiyuki kojima

現在、IT系コンサルタント・コミュニティ開催、趣味でアートフラワー主宰、占術研究。自己啓発系出版社での経験もありセミナー企画等も。丑年・射手座・三碧木星・慈悲深い虎・O型・黄色い戦士 な人間です。Facebookと連動して想いのひとかけを投稿して行きます。

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社長の仕事に資金調達は必須!

社長の仕事について調べてみました。特にこれから起業を考えている人には、絶対に知っていて欲しい!どんな事業を始めるにしても、絶対に軍資金は必要です。「そんなこと言われなくてもわかってるよ」と仰る方もいるでしょう。しかし、全国に約420万もの会社があって、黒字経営なのは8割~7割、そして、起業して3年以内に倒産(または廃業)する企業は9割と言われているのをご存知でしょうか?あなたが起業したとして、最低でも3年間は営業活動を継続できる運資金が絶対に必要だという事です。以前は、株式会社設立に資本金1000万円が必要で、有限会社でも300万円が必要でした。現在では1円起業なんて事も可能は可能です。会社登記に必要な費用が安くて20万円くらいだとして、20万円の自己資金があれば、自宅を本社登記すればその金額で社長の肩書を手にすることは出来る時代です。さて、普通に(?)経営をしていく場合を考えると、事務所を借りてコピー機をリースして、机やキャビネットを置きパソコンを買ってインターネット契約もする。ドメインを申請してホームページを作ったりしますよね。こうした準備だけでも、100万円~200万円という経費があっという間に飛んでいきます。ここから営業を開始するとして、会社案内・商品パンフレットの作成や、営業活動費に事務所の家賃と機器の毎月の経費を加え、ひとり身企業でも、最低15万円~20万円くらいの経費は掛かります。これに、自分の生活費を仮に30万円とすると、毎月50万円は欲しいわけです。起業・準備費用が約200万円、毎月の経費として50万円となります。年間では600万円(50万円x12)になりますので、1年目で800万円かかります。その間に、翌年の経費を賄えるだけの利益を生む必要がありますが、これは「売上げ」ではありませんょ・・「利益」です。10万円の商品を売る仕事だとして、仮に原価(もしくは仕入)が5万円だとすると、1個売って利益は5万円。翌年の経費分600万円を稼ぐためには1200個、毎月100個を売る必要がありますね。さて、この時に忘れてはいけないのは、仕入れにかかる経費です。顧客から受注を受けてから仕入元に発注し、直納(直接納品)してくれるケースなら毎月100個をコンスタントに売れば継続できますが、先に在庫を持たないとならない場合には、100個仕入れる資金500万円が必要になります。更に、それを保管するための倉庫費、出荷の際の運送費など、うっかりするととんでもない出費(経費が)掛かることになります。これは、当たり前の事なのですが、その当たり前を知らないで起業したい方があまりにも多いことに驚いています。経営を組織化するために、会計をお願いする経理担当者を雇うとか営業マンを雇う、商品管理者を雇うなど、雇用を伴う場合に至っては、こうした従業員の給与や社会保険負担など、次々と考えなければならない事が増えてきますし、失敗できない責任が増大しつつ、経営リスクが高くなっていきます。こうしたことを考えると、どんなに素晴らしいアイデアがあって、仮にそこに出資者があったとしても、ファーストユーザーが無いままに起業することはお勧めできません。実際のケースとして、アイデアに補助金を活用して1000万円で起業したが、3年間売り先が見つからず赤字経営に陥った経営者もいます。つまり、準備した運資金で、いたずらに自力営業で食い潰してきただけなのです。また、受託開発型の起業ケースでは、運資金不足の際に数回の融資を受けて来ましたが、技術革新に追いついて行けず、コンテンツ制作など顧客のわがままが顕著な仕事でついに納品時に疑義が生じて、作業をやり直すなどで、収益が激減して債務超過(借入金の返済も出来ない状態)となるケースなど様々な状態をみてきました。赤字(たとえ売上が無い状態)であっても、収支や融資が受けられる内は、経営は継続できますし、自分の給料(生活費)も確保は出来ます。しかし、経営の本質は、手持ちの資金を活用して利益を生み出すことです。資金の活用とは、商品を創る(研究や開発も含)、材料を買って商品を作る、既成の商品を仕入れる、こうした活動を行うための設備や人を揃えるなどでこのことを「投資」といいますが、つまり言い換えると、手持ち資金を投資して利益を生むこととなります。経営活動で利益を生むという事は、実は「税金を納める」ことに直結します。なので、しっかり稼ぎ、利益を出して、税金を沢山納めている経営者こそが尊敬されるべき対象となる訳ですね。その為には、何が何でも軍資金は必要であって、手持ちが少ないとか無いといった場合には、起業しない方がいいのです。加えて、最初の見込客を得てから経営の継続性をしっかり見直し、GOするか否かを見極めて欲しいです。既存の経営者で、新規事業を考えている場合についても一言付け加えます。まずは、新規事業の企画や正当性を調査確認するための初期費用は必要です。その後、事業資金が3000万円かかると試算したのなら、試算の満額が調達できるまで原則スタートしないことです。例えば2000万円までは調達可能だとしたら、事業計画を手元2000万円でスタートした場合に完全に見直ししたうえで、やるか否かを再検討する必要があります。元々、手元3000万円での事業計画書に則り、実際は2000万円しか調達できなくて、それで見切り発車した事業が成功した例は限りなくゼロに近いです。資金は、予期せぬ(不測の)事態に備え、思っているよりも多い目が理想です。逆に言えば、手元資金の80%~70%くらいを原資として計画書を作成するくらいの方が堅実と言えます。融資を受けた際には返済に金利が掛かります。クラウドファンディング等で出資を募集した場合には、成功報酬(手数料)が掛かります。こうした費用も逆算したうえで、手元に入る金額(使える金額)をしっかり確認してから申請するように心掛けましょう。100万円で商品を仕入れたい・・誰か100万円貸してください。100万円貸しますが、先に手数料等(?)5万円を差引いた95万円を渡します。と後で言われて、結果100万円の仕入が出来ないことも事実あります。当たり前の事が、出来ない(知らない)経営者が実は多いのです。経営に運資金は絶対必要です。ただし、それを手にするまでの準備や活動にも資金がかかることを忘れずに!

コンサルタントを雇うメリット

http://selectconsultant.net/merit/  リンク引用です。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓コンサルタントを雇うメリットには、どのようなことがあるのでしょうか。それを考える前に、まずはコンサルタントの必要性を考えてみましょう。日本の企業は、いまや終身雇用制が崩れ、企業の変化速度はかなり速くなっています。景気も減速状態が続き、経営が苦しい企業が多いのが実態です。そんな中でも企業は生き続けていかなければなりません。そんなときに役に立つのがコンサルタントです。日本では、社内の問題は全て社内で解決しようという風潮が強いようですが、最近は第三者の立場としてコンサルタントを入れて、専門家の目から効率的に問題解決を図る企業が増えてきています。特に、ITなど専門的な分野については、コンサルタントにお願いした方が早い場合が多々あります。外部から人を入れることに躊躇する経営者も多いようですが、新しい風を入れることによって、会社の業績が大きく変わる可能性があります。また、大きな問題がないと思っていても、会社の状況が思わしくないならば、コンサルタントに定期的にチェックしてもらうのもおすすめです。起業の置かれている状況などを専門家の目で客観的に見てもらうことで、チャンスやタイミングを逃したり、悪い方向にいかないように食い止めることもできます。外部の人間にいろいろ言われるのは嫌だという経営者もいるかもしれませんが、どうしようもない自体になってしまっては遅いですから、このようにコンサルタントの声に耳を傾けることも重要となります。また、コンサルタントというと、大企業だけの話というイメージがあるかもしれませんが、コンサルタントに関して、企業規模の大小は関係ありません。10人くらいでのある程度の規模になれば、経営者が全てを把握できているということは少ないはずです。また、中小規模の会社こそ、社員同士の距離が近すぎて、言いたいことが言えなかったり、問題点が指摘できなかったりということもあります。特に中小企業の場合は、小さなミスが命取りになることも少なくありませんので、大々的なコンサルティングでなくでもいいので、定期的に会社の状況を相談したり、改善提案をしてもらうなどのアドバイスを受けておくと、大きな問題にぶつからなくて済むかもしれません。今やコンサルタントを雇うのは、ある意味で一般的になってきています。コンサルタントを雇うメリットはたくさんありますので、これまでコンサルタントを雇ったことがなく、会社の状況が思わしくないという方は、一度コンサルタント導入を検討してみてはいかがでしょうか。※大変重要なコメントだと思いました。

コンサルタントは必要?

私は(自称)コンサルタントです。でも、コンサルタントって・・・実はどんな仕事なのかなと、ふと思います。【 wikipedia 】による解説によれば、コンサルタントは一般に、顧客が抱える何かしらの課題を解決する方策を提供している。優秀とされるコンサルタントは、インファレンス能力(推論する能力)に優れている人が多いことを示すデータがあるともされる。 ・・・とのことです。 「課題を解決する【方策】を提供」するであるから、課題を直接解決してくれるのとは違うわけで、要するに、方法をアドバイスしてくれる人だという事になるのだろうか?だとしたら、その方策でいくか否かを決める(決裁)人も、やる人(実行者)も、別人となる訳ですね。 私は技術者経験のある提案型営業マン時代が長く、その経験を活かして現在のコンサルティングをさせていただいておりますが、現在は技術者でも営業マンでもありません。それでも、何故お声がかかるかと言うと、意外と色々な事を知ってるんだという事で、相談役として重宝されている場合が多いようです。 勿論、クライアントが抱える課題は多岐に渡りますが、詰まるところ、お金の問題・人の問題・物の問題(商品やサービス)に尽きると思います。例えば、営業の売上が上がらないという経営上の課題ですが、根本的には、売る人の問題か、売る物に問題があるかのどちらかです。でも、これで売れるはず・・と思い込んでいる為に結果に繋がらない事になる訳です。改善方法を指南して欲しいはずのクライアントが、改そ善の意思が無いまま、仕舞いにはあんたも営業して欲しいと言わんばかりの要求をし、コンサルタントが呆れてしまうケースも見てきました。コンサルタントに話を戻すと、これまでのコンサルタントのイメージは、私の知る限りプレミアムな履歴書がベースとなって、やたら難しいことを言ってくる・・こちらは、それが理解できないので高度な事を教えてくれるのだろうと錯覚し、結果、高額な報酬を支払うけれど、成果には至らない場合も起こったりします。資格を必要として、そのうえでなければ業務が行えないような特殊な場合を除いては、コンサルタントで大事なことは要するに以下のような事であると考えています。1.結局のことろ、クライアントが何を求めているのか知ること。2.その為に、何をチョイスし何も以て成果とするか決める助言ができること。3.決めたことの進捗を管理し、確実に成果に向かうよう時に補助修正すること。4.成果を約束すること。これを果たすには、気が利いた人でなければならないと思っています。ちょっと考えると、好きな人にクリスマスプレゼントをする時のプロセスに似てます。だから、「気が利く」ための最大のポイントはクライアントを愛せるかどうかです。愛なきコンサルは、金と時間をむさぼり無駄にして、最後は詐欺師と同じです。これまでに掛かった時間とお金を返してください・・と言いたくなるでしょう。愛の薄い時代だからこそ、愛のあるコンサルタントが必要不可欠です。勿論、お互いビジネスでのお付き合いな訳ですから報酬も折り合いが必要でしょうが。ことろで、なんでも屋さんをご存知でしょうか?ある人物が(コンサルを目指して)商売を始めました。月額数万円から数十万円で契約したかったのですが、契約が取れず、ヤケクソで、1000万円/年契約でその代わり何でもしますと訴えたところ仕事が舞い込んだという話があります。仕事の内容も悪いことでも怖いことでもなく、相談役としての仕事だったそうです。コンサルタントなんて偉そうな事を言っても、事実、なんでも屋さんです。というか、なんでも屋さんでなければ本当の意味で役に立てるパートナーとは認められないのがコンサルタントなのでしょうね。振り返ってみると、私は小学校2年生の時に、大人になったら何でも屋になろうと真剣に思っていたことがあります。子守り、掃除、お買い物、お話相手、犬の散歩 等々・・いま改めて思えば、少し形は違うけど、子供の頃の夢が叶ったのかなと感じます。

■寝ても覚めてもTPM

当社は、東京プロマーケット市場への上場支援を主軸とした経営コンサルを生業とし、上場を目指すクライアントをバックアップしています。東京プロマーケットは、2012年に東京証券取引所に設けられた新市場で、既存市場(一部・二部・マザーズ・JASDAQ)に続く新興市場のひとつです。これまでの市場と異なる点は、プロ投資家向け市場のため、上場後の株式流動性が低く、一般投資家からの資金調達が出来ないことです。ただ、それでも「上場は上場」なので、上場時には4桁の企業コードも付与され、東証の鐘もつけるし、日経新聞等の株式欄にも社名が掲載されます。東京プロマーケットの認証を受けるためには、東証の認定を受けたJ-ADVISERによる審査が必要です。(現在の認定J-ADVISERは9社)私たちは、J-ADVISERと審査希望企業の橋渡し及び企業側の上場プロジェクト側に立って、上場までの具体的な業務をサポートいたします。何故、当社がこの東京プロマーケット上場支援に力を入れているかと言うと、私自身の過去の経験(トラウマ?)に依る影響が大きいと思います。私自身、社会人になったばかりの頃はバブル全盛期でもありましたが、関係する客先が上場を果たすなど、いくつかのケースに遭遇してきました。そしてついに自分が勤めていた会社も上場を目指すという事になり、それがどういう意味なのかを当時担当していたコンサルタントの方から聞かされました。全国には400万以上の法人がある中で、「上場」できる会社は何%だと思いますか?いま現在では、約420万社、上場企業は約3500社ですから0.08%になります。社会に出るとき、上場企業への就職は夢でした。ですが私はベンチャー企業に就職し、客先が上場するのを目の当たりにして、自分の(勤めている)会社も上場するまで貢献しよう(上場出来たのは小島君が居たからだ!という伝説を作ろう)、なんて意味不明な目標を持つようになりました。それが、本当にチャンスが訪れたのです。自分の勤めている会社が上場する・・夢の様な出来事に舞い上がりました。ただ、話を詳しく聞いていくと、向かう3年間増収増益を果たし、内部体制も整えていくのだという事でした。目標達成までには4年から5年かかるのだという事が分かりました。社員持株会にも加えていただき、目標に向かって走り出しました。ところが、現実は大変でした。当然と言えば当然なのですが、売上目標も一気に上がり更に利益を追求するようになりので、これまで値引きを良しとしてきた客先にも値引きは出来なくなるし、もっと売れとなる訳で、しかも内部体制強化で業務のオペレーションがあれこれ変わるので、仕事がやりずらくなり、返って戸惑い、効率が下がるなど、これで本当に上場できるのか?と、1年が経過した頃には社内でも変な噂が立つようになりました。(中略)結果、先輩社員(仕事ができる人)が辞め、経営者の意見の相違が起こるなどあって、その会社は上場を果たすことが出来ませんでした。その後も、不思議と同じように上場を目指す会社とご縁があったのですが、いずれもそれを達成することはありませんでした。例えば、ベンチャーキャピタルから多額の出資を受けたにも関わらず、狂った言うな支出が判明し社員に給与が支払えない状態まで陥ったり、ある会社では実は内部はブラックな空気で毎月必ず誰かしらリーダーが退職していくなど、上場目標なんて言ってることとやってることが真逆でした。私は、1980年代バブル期に社会人になり、1990年代バブル崩壊以降を生きて来ました。沢山の、延びる会社と潰れる会社を見てきました。==================================上場は、会社の夢・社員の希望・そして経営者の誇り! だと思っています。==================================株式会社プラナリ・ジャパンも、近い将来、東京プロマーケットに上場できる会社にしたいと考えています。その為に<黄金律(自分の欲するものを相手に与えよ)>に従って、まずはクライアント企業様の上場をお手伝いすることに尽力いたします。この1~2カ月、寝ても覚めても「東京プロマーケット」で頭の中がいっぱいです。私が過去に勤めていた会社も、あの時「東京プロマーケット市場」が存在していたら、間違いなく上場を果たしていたと思います。だけど私の経験は、今日の為にあったのだと強く感じています。もし、当時の会社が上場を果たして、更なる天井を目指していたとしたら、いまの私の存在・立場はなかったでしょうから。この会社で、この立場で、もう一度、小島君が居たから上場出来た!という会社を、これから量産して伝説を創って行きたいです。東京プロマーケット・・・ 東京プロマーケット・・・ 東京プロマーケット・・・ 上場!お題目の様ですね。(なーむー)

ホームページをリニューアル

二日間かけて、ホームページをリニューアルしました。そんなの社長の仕事じゃないだろう⁈おっしゃる通り… かも… です。しかし、いまは他者に自分の頭の中を説明してイメージを表現していただくだけの十分な時間と軍資金が用意できない状態です。打ち合わせする時間が無いのに、ホームページを作ってる時間はあるのか!なんて、突っ込まないでくださいね〜〜いずれ、優秀なWEB制作&SEOの超プロに依頼をお願いできたら…と思っています。いまは、とにかく自分の想いを自分の手で表現してみたい訳です。ここで出来上がったホームページは、厳しい目で見れば、もしかしたら世間から認められる事のないただの自己満足になっているのではないか?しかも、今時の最新技術を駆使した作りではない、チンケな制作物にみられないか?そんな心配さえ… 無くはありません。ただ、いま大事なのは、見た目より中身!先日、ある方から「プレミアム履歴書」って知ってますか?との話をお聞きしました。高学歴で職務経歴も完璧!!まさに【ビズリーチ⁉︎】ヒット的な人物であっても、新しい現場では十分な実力を発揮出来ない場合があるらしい… です。むしろ、そうしたケースは多いらしい。実はそれで困るのは、こうした人への報酬が意外と高い…という事!私にも経験があります。エンジニア採用にあたり、本人はかなり高度な技術経験があると自負し、積極的なアピールをしてきました。採用し客先の仕事を任せたところ、客先からクレームが??本人と打合せたところ、似た事はやった事があるけれど、今回と同じ事はやったことないから…と言い、もう辞めると言い出しました。私は、エンジニアを5年経験し、その後営業を20年、経営側で10年、色々な事をしてきましたが、何ひとつ前と同じ事なんてありませんでした。たとえ同じソフトウェアを導入するにも、客先毎に機器環境が違ったり、または同じハードウェアを導入するにも、客先毎にインストールするソフト(利用環境)が違うのです。結論から言えば、応用力だったり、適応力が必要(と言うか必須)なのです。話を戻せば、、、要は中身の問題!!当社には中身があると… 自負しています。経験・情報・応用・適用・分析・企画・・PLANNING と ANALYTICS を強みとしてコンサルサービスを開始したPLANALYホームページの見た目は良くないかも知れませんが、ご了承くださいねませ。・・・この度、私がホームページをリニューアル更新いたしました。今後とも、よろしくお願い申し上げます。株式会社プラナリ・ジャパン 代表取締役 シニアコンサルタント小島満行